待ち合わせ場所に向かうと、そこにはキャリーバックを持ったもの凄く美人なOLさんが経っていました。「○○さんですか?」と僕が尋ねると、その女性は「こんなに早く来てくれたんだ。ありがとう!お礼は家に行ったらたっぷりしてあげるからね!今夜は宜しく!」と満面の笑みで答えてくれました。一体どんなお礼が待ってるんだろう。想像するだけで僕の下半身は堅くなってしまいました。

 

家につくとOLさんは「学生さんにしては良い部屋に住んでるじゃん!」と気さくな言葉を発しながらも、急に僕に近づいてきて「どういうお礼が欲しい?こういうのがお好みかな?」と言いながら僕の下半身に手を伸ばしてきました。言うまでもなく、その瞬間に僕の下半身は反応しギンギン状態。そんな僕を見てOLさんは「はは、やっぱりこういうのが良いんだね。じゃあもっとたくさんお礼しないとね」と言い、僕のズボンとパンツを脱がしパクッと口に咥えてしまいました。「ううっ…あ、でもまだシャワー浴びてないし」と僕が悶えながらいうと「そんな白けるような事言っちゃダメ!」と言いながら今度は僕の手を取り自分の胸を押し当ててきました。こんな事になれば僕も限界です。ベットに押し倒して服を脱がし、OLさんの下半身を触ったり舐めたり、思い切り愛撫しました。「あぁ、そんなことしたらすぐにイッチャいそう!」というOLさん。お互いに我慢が出来なくなりそのまま挿入。その激しさであっという間にいってしまいました。

 

初めて家に招いたOLさんはこの通りのスケベ女。僕が想像していた以上に、激しいエッチをすることが出来ました。
このOLさんとは一晩きりの関係で終わりましたが、一度成功した僕は調子に乗り、今でも毎日のように神待ちをしている女の子を見つけては家に泊めてエッチをしまくっています。数日前まで女友達すらいなかった僕が、こんなにも簡単に女の子を家に連れ込むことができるなんて。全てPCMAXのお陰です。神待ち掲示板なんて使わずにもっと早くPCMAXを使っていれば良かった。これからも出来るだけたくさんの女の子を家に泊めてエッチをしたいなって思っています。